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【KOF15】今夜勝ちたい餓狼MotWチーム攻略(ロック、ジェニー、牙刀)

      2022/04/06

本記事では、『THE KING OF FIGHTERS XV』の餓狼MotWチーム攻略(ロック、ジェニー、牙刀)を攻略。基本的なコンボもご紹介します。

ロック:空中ふっとばしを押しつけよう

使いやすさ 強さ 順番
A A 先鋒/どこでも

立ち回り

ロックは強力な空中ふっとばし、地を這う飛び道具、各種対空、リーチに優れた2B、低燃費火力の優秀さが特徴的なキャラクター。初登場のMotWで最弱クラス、出るたびに弱い弱いと言われてきたロック史上最強クラスかもしれないKOF15ロックを存分に味わおう(KOF MAXIMUM IMPACT2のほうが強いかも説もあり)。

立ち回りではまず飛び道具の烈風拳がけん制としては使いやすい。弱が弾速が遅く全体動作が短く、強が弾速が早く全体動作がかなり長い。ただし、地を這うゆえにバレて飛ばれると一発アウトなので慎重に使いたい。地上戦で使えるのはキャンセルの掛かる遠Cもおすすめ。発生とリーチが優秀な2Bの先端気味ヒットから遠Bが繋がるので、ダッシュから攻めるときに使おう。弱ハードエッジは先端を当てられれば最大で五分。めりこまないよう使いたい。

▲遠Cはキャンセルできるのが強み。キャンセル烈風拳はばれると中ジャンプで飛ばれてフルコンの危険性あり。弱ハードエッジの先端当てを狙えばジャンプ防止に。また、ヒット確認でEXハードエッジに繋げたりも可能だ。

飛び込みはジャンプCDは発生が遅いものの、発生してしまえば持続・リーチも優秀で強い主力技で飛びは90%コレ。ジャンプDはリーチそこそこ長く斜め下にやや強い、ジャンプCはたぶん持続が長め?っぽくジャンプDより上にやや強い、どちらも小中ジャンプなどの飛びでたまに混ぜるとよさげ。ジャンプBは立ち状態はめくれるのだが、しゃがまれると大型キャラ以外はめくれないのがめちゃくちゃ欠点。ばれたらめくりではあまり飛べないものと考えてよさそうだ。

飛び対策。対空には弱ライジングタックルが無敵があり。めくりも落としやすいのは優秀だが、横へのリーチが結構短く遠めの対空では控えたい。EXライジングタックルはリーチは若干伸びて4Fの無敵技だがこちらもややリーチが足りない。他にも、EXクラックカウンターは上中段当身で1F目から無敵があり、さらに追撃できるなど優秀。ただし、詐欺飛びには当たらないのが残念。他にも、真上の対空には発生が早い2Cなども使える。レイジングストームは通常版・MAX版ともに無敵があり、真上を落とせるので優秀。特にMAX版は発生が早いので落としやすい。ちょっと離れた位置の、ジャンプ防止には遠Aが中ジャンプ対策、遠Dが先端部分はしゃがみに当たらないが強い。遠Cもあり。

シャインナックルは通常版が弾無敵、MAX版が無敵。通常版は先端当てするとカスあたりすることもあるが飛び道具対策に使っていきやすい。また、EXハードエッジは下段無敵があるので地を這う飛び道具対策などにも有効だ。

固めるときは、2B>2A×1~2>6A>弱烈風拳とやると、6Aと弱烈風拳部分が非連続ガードで暴れ潰しに。相手が動かないと踏んだら有利時間のある2Aからジャンプを仕掛けてもいいだろう。弱烈風拳後に弱ハードエッジが前ジャンプ防止になったりするのでバレるまでは使ってもOK。画面端では弱烈風拳の持続を当てると微有利(+2F)。暴れ潰しをできるいい技がないのだがたぶん気持ちは有利だ。2B>2A×2>弱烈風拳にすると距離的に超絶有利で、このあと遠C>弱ハードエッジ(ガードで微不利)が暴れ潰しになる。6Aで飛べないと思わせてから、超有利のこの弱烈風拳を通してみよう。

▲暴れ潰しを兼ねた連係の6A>弱烈風拳が今夜勝ちたい連係。無敵割り込みやガーキャン前転の存在は忘れて固めてみよう。

他にも、2B>2Aからはキャンセルで途中から打撃無敵のEX真空投げが暴れ潰し&ガード崩しにもなる。起き攻めで投げ間合いの外からEX真空投げを仕掛けるのも有効なのでばれない程度に使っていこう。リバサ投げ潰しには弱オーバーヘッドキック(しゃがみなら微有利/立ちで確反)重ねなども面白いかも。

▲画面端なら強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジから2C空振り~通常ジャンプで4F詐欺飛びになる。

連続技

1:2B>遠B>①弱ハードエッジ
      >②EXハードエッジ>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
2B先端気味でもつながるコンボ。先端だと6Aが繋がらない。重要。

2:JD>2C>6A>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
飛びからのコンボ。2Cが4Fなので、5Cより繋ぎやすい。5Cで繋いでもいい。

3:2B>2A×2>6A>①強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
           >②EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
           >③EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ >レイジングストーム or MAXレイジングストーム
           >④EXハードエッジ>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
2Bから2Aを経由して6Aへつなぐコンボ。2A>6Aが最速必須なので、2B>2Aでヒット確認していっきに2A>6Aとつなぐか、入れ込みになる。①がノーゲージ、②が0.5ゲージと効率がよく主力。最後の2Aは遠Bにしたほうがややダメージアップするが個人的には2Aのほうが確認しやすいと思うので好みでどうぞ。

4:(端背負い気味)2B>2A×2>6A>EX真空投げ>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ
端背負い気味でのコンボ。

5:(画面端)2B>2A×2>6A>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>①E弱烈風拳>弱ライジングタックル
                                             >②EX烈風拳>強ハードエッジ>レイジングストーム
画面端で1ゲージ、1.5ゲージ消費のコンボ。①は覚えたい。EX烈風拳はやや引き付ける必要あり。

6:2B>2A×2>6A>発動>近D>6A>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ>レイジングストーム
先鋒・中堅用発動コンボ。発動は中段の6B始動から使ってもいいが補正でやや減らなくなる。

7:(画面端)2B>2A×2>6A>発動>近D>6A>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>EX烈風拳>強ハードエッジ>レイジングストーム
画面端の大将用発動コンボ。

8:2B>2A×2>6A>発動>近D>6A>EXハードエッジ>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>弱ハードエッジ>レイジングストーム
中央の大将用発動コンボ。2ゲージの省エネ版。

9:2B>2A×2>6A>発動>近D>6A>強ハードエッジ>レイジングストーム>デッドリーレイヴ・ネオ
大将3ゲージの発動コンボ。クライマックスで大ダメージ。大将なら覚えておこう。

10:遠C>EXハードエッジ>EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ>レイジングストーム
遠Cヒット確認からのコンボ。レシピはいつもの。発動コンボもいける。空中ヒットは対応していない。覚えたい。

11:弱ライジングタックル(1段目)>レイジングストーム>①MAXシャインナックル
                             >②デッドリーレイブ・ネオ
無敵の弱ライジングタックル対空からのコンボ。623+A>6236Cと入力すると簡単。

12:EXクラックカウンター>ダッシュ>強ハードエッジ>レイジングストーム
こちらも対空のEXクラックカウンター当身からのコンボ。比較的安定コンボなのだがダッシュがやや難しい。当身後に、EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキングを挟むこともできる。ただし、補正は結構きつめなのでどれぐらいゲージ吐くか要相談。

13:真空投げ~ブレーキング>強ハードエッジ>シャインナックル
通常真空投げから倒しきるためのコンボ。補正が入ってるのでゲージ消費するならEX版始動のほうがいい。たぶんあまり使わない。

14:EX真空投げ>ダッシュ>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ>レイジングストーム
途中から打撃無敵のEX真空投げからのコンボ。ダッシュ>強ライジングタックルはかなり難しいので要練習。妥協するならそのまま強ハードエッジ。投げ後に、EXオーバーヘッドキックを挟むこともでき、ダッシュがいらなくなるので簡単になる。

15:JCD(カウンター)>①シャインナックル
             ②MAXシャインナックル>デッドリーレイブ・ネオ or デッドリーレイブ・EXT
JCDカウンターからのコンボ。①はカスあたりしやすいのでおすすめしないが倒し切れるなら。②は垂直JCDからでも間に合いフルヒット。最後のトドメに。デッドリーレイブ・EXTはダメージがネオよりやや落ちる。

16:(EXT強化中)JCD or 2D or弱オーバーヘッドキック>弱烈風拳 or レイジングストーム
デッドリーレイブ・EXTで強化中は烈風拳、 レイジングストームがダウン追い打ち可能に。

17:(EXT強化中)真空投げ>強烈風拳
EXTで強化中は真空投げも強化。

18:(EXT強化中)(画面端)弱ハードエッジ>弱ライジングタックル>レイジングストーム
EXT強化中の弱ハードエッジは密着ヒットでも弱ライジングタックルが間に合う。レイジングストームは威力が高い。

19:(EXT強化中)2B>2A×2>6A>①強ハードエッジ>強烈風拳 
                  >②EXオーバーヘッドキック>強ライジングタックル~ブレーキング>強ハードエッジ>強烈風拳 or レイジングストーム

EXT強化中の基本コンボ。

20:(EXT強化中)(空中ヒット)遠A>デッドリーレイブ・ネオ
ほぼありえないが、EXT強化中のデッドリーレイブがなんでも判定であることを利用したコンボ。3ゲージ消費からさらに3ゲージ溜めると最強だがほんとに溜まるのか?

ジェニー:素早い動きを活かして立ち回ろう

 
使いやすさ 強さ 順番
B B 中堅以降

立ち回り

ジェニーは素早い動きとトリッキーな技を併せ持つキャラクター。遠距離では強バッフルズがけん制として使えるが、この技は隙も大きいので多用は禁物。基本的には、ダッシュやジャンプで接近して、しゃがみBでガードを揺さぶりにいくのがおすすめだ。
ジャンプから近づく場合は、空対空で打ち勝ちやすいジャンプCを軸にするといい。ダッシュからは攻撃発生の早いしゃがみB始動のコンボを狙いにいこう。こちらのダッシュやジャンプを警戒している相手には、相手の技に打ち勝ちやすいしゃがみCを活用したい。この技はジェニーの通常技の中でもかなり強力な技になっており、弱のクレイジーイワンを入れ込んでおけば見返りも十分。このコンボは、弱のクレイジーイワンをガードされた場合は距離が離れ、しゃがみCが空中ヒットした際も反撃を受けないので強気に狙っていこう。ゲージに余裕がある場合は、クレイジーイワンからメニメニピードゥにつないで体力を一気に奪うといい。

▲本作の通常技の中でも、かなり高性能な部類に入るしゃがみC。弱のクレイジーイワンを入れ込んでおき、ヒットを確認したらメニメニピードゥにつなげるといい。

相手に接近したら、下方向に強いジャンプDで相手の立ガードを意識させ、下段のしゃがみB始動の連続技を狙う。相手に通常技をガードされていたら、キャンセルで中段技のEXガルフトマホークを繰り出してガードを揺さぶったり、しゃがみCに連係させていこう。
相手の攻めに対しては、対空中技無敵のあるEXディ・ハインドで切り返していきたい。相手のジャンプ攻撃の種類によっては、無敵が切れたところを殴られてしまうが、タイミングをあわせれば多くのジャンプ攻撃を迎撃できる。ヒットしたらハリア・ビーにつなげて、攻守を入れ替えよう。

▲対空中技無敵のあるEXディ・ハインド。ヒット時はハリア・ビーにつなげられるため見返りも大きい。

ハリア・ビーはコンボで使うシーンが多いが、ジャンプとは軌道が異なるという性質にも注目したい。低めに派生をガードさせれば反撃を受けにくいので、なるべく低い位置で派生をガードさせることを心がけよう。また、ハリア・ビーはバックステップで少し浮いている間でも繰り出せる。こちらは低めでガードさせやすいので、少し離れた間合いで仕掛けるといいだろう。

連続技

1.しゃがみB×2~3【C】弱ディ・ハインド

2.しゃがみB×2~3【C】EXディ・ハインド【C】〈EXハリア・ビー(3段止め)→3+D〉or強ハリア・ビー

3.しゃがみC【C】弱クレイジーイワン【C】メニメニトーピードゥ

4.近距離立ちD【C】EXクレイジーイワン→強ディ・ハインド

5.ジャンプD→立ちC【C】EXクレイジーイワン→強ディ・ハインド(ブレーキング)→しゃがみC(空キャンセル)→3+D(1段目)→強ハリア・ビー(3段止め)→弱クレイジーイワン【SC】オーロラ

6.(空中の相手に対空として)EXクレイジー・イワン→EXハリア・ビー(3段止め)→3+D

7.(画面端)ジャンプD→近距離D【C】弱クレイジーイワン【C】オーロラ→アンニュイ・マドモアゼル

8.(次鋒以降、3ゲージ)しゃがみB×3【MAX】立ちC【C】強クレイジーイワン【C】メニメニトーピードゥ【C】アンニュイ・マドモアゼル

1と2はしゃがみ弱Kから狙う連続技。画面端であれば強ハリア・ビーの3段止めから着地後に3+Dや空中投げなどで追撃が間に合うが、ディレイをかける必要がありかなりシビア。3はしゃがみCから狙うコンボ。4はEXクレイジーイワンからのお手軽コンボ。5はブレーキングを使ったもので、しゃがみCの空キャンセルを活かして3+Dを当てるのがポイント。強ハリア・ビー(3段止め)からの弱クレイジーイワンはかなりシビアなので、ハリア・ビーにつなげずに3+Dの2段目まで出してコンボを締めてもいいだろう。6は対空から狙うコンボで、こちらのEXハリア・ビーもノーマルに置き換えられるが、難度が上がる。7は画面端で狙えるコンボ。アンニュイ・マドモアゼルは通常時に出すと当身技だが、超必殺技から繰り出すと打撃技に変化してくれる。8はしゃがみBからMAX発動を使うコンボ。

牙刀:多彩な攻めで相手を翻弄しよう

 
使いやすさ 強さ 順番
B S どこでも

立ち回り

牙刀は扱いやすい通常技とトリッキーな必殺技を併せ持つキャラクター。基本的には近距離戦に持ち込み、相手のガードをこじあける戦い方を得意とする。
地上から攻める場合は、ダッシュで距離を詰めて遠距離Dでのけん制を狙うといい。この技は斜め上方向に強く、相手のジャンプにもひっかかりやすい。空中から攻める場合はダッシュからジャンプし、空中のやられ判定が小さいジャンプCやジャンプふっとばしを狙っていく。この2つの技は相手の空中技にも勝ちやすいのだ。特に、無敵技対空を持たない相手には小、中ジャンプからジャンプふっとばしを連発するだけでプレッシャーをかけられる。緊急回避で抜けてくるようなら、しゃがみDや立ちCを隙に狙いにいくといい。

▲遠距離Dはやや大振りだが、上方向に強い。地上ではこの技でプレッシャーを与えていこう。

近づくことに成功したら、しゃがみB→しゃがみA始動の連続技を狙いつつ、下方向に強いジャンプDでガードを揺さぶろう。これらの攻めをガードされて少し間合いが開いたら、先述した立ちDのほかに、リーチの長いしゃがみDや、遠距離Cを狙うといい。遠距離Cからは弱の震牙を入れ込んでおけば見返りも大きい。震牙はガードされても距離が離れるため反撃を受けにくい。強の震牙をキャンセルで繰り出し、動こうとする相手にヒットさせるという連係も混ぜてみよう。

▲ジャンプDは下方向に強いため、近距離戦で活用したい。この技で立ちガードを意識させ、しゃがみBをあてにいくのだ。

相手がガードで固まるようなら、キャンセルで裏風牙→瞬牙→ジャンプDで強引に攻めを継続するのもおすすめ。画面端では、展開の早い風牙→弓牙による中段なども混ぜてみよう。また、牙刃の近距離Aはガードされても有利な状況を維持できるので、密着状態ではしゃがみB→近距離Aも使いたい。近距離Aがヒットした場合はしゃがみCにつなげていき、ガードされていた場合は通常技のほか、ダッシュやジャンプで攻めを継続したい。
相手の攻めに対しては無敵のある弱orEX雷牙で切り返せるが、ガードされた場合の隙は大きいので過信は禁物。本作では投げの発生が早いため、近距離でもつれた際に投げで割り込みを狙うのが強力だが、牙刀は近距離立ちDが上方向に強いため、D投げを狙うのもおすすめ。D投げにいった際に相手がジャンプしていた場合、近距離Dがひっかかってジャンプをつぶしてくれるということが多いのだ。

連続技

1.しゃがみB→しゃがみA【C】弱震牙→突牙

2.しゃがみB→近距離立ちA→しゃがみC【C】強震牙→突牙

3.近距離立ちD【C】6+A【C】強震牙→突牙

4.遠距離立ちC【C】弱震牙【C】零牙

5.しゃがみB→しゃがみA【C】EX震牙→EX風牙~旋牙→強雷牙(ブレーキング)→強震牙→突牙

6.(画面端)ジャンプD→近距離D【C】強雷牙(ブレーキング)→強風牙~旋牙→龍牙

7.6+A【C】零牙

8.(画面端)ジャンプD→近距離D【C】6+A【C】EX震牙→強風牙~旋牙→EX風牙~孔牙→弱風牙(空振り)~旋牙→強雷牙(ブレーキング)→強震牙→突牙

9.(次鋒以降)しゃがみB→立ちA→遠距離B【MAX】近距離立ちD【C】6+A【C】強震牙【C】零牙【C】絶招・螂弾衝弓牙

1と2は下段始動のコンボ。3と4は強攻撃始動のコンボ。5はEX技を使ったコンボで、旋牙の着地後すぐに強雷牙を繰り出し、一段目の膝部分をブレーキングするのがポイント。7はしゃがみガード不能の中段攻撃始動から狙えるが、零牙部分が入れ込みになるため、ガードされると反撃を受けることに注意。8は画面端の大ダメージコンボで、旋牙→EX風牙を素早くこなすのがコツ。9はMAX発動を使ったコンボ。

 

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