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【ストリートファイター5】今夜勝ちたいかりん攻略ver.2017

      2017/01/28

果たしてver2017の攻略はいつ終わるのか。再度調整が入ったらどうするのか。
心配事もりだくさんですが、前に進むしかないゴジラインです。
今回は、突進技が大好きな漢・浅葉がかりんの攻略をお届けします。横押しに長けた攻めと、高い火力で相手を圧倒することができるキャラクターになっているので、攻めっ気の強い人にオススメのキャラクターとなっています。

△コンボに若干癖はあるものの、全体的な操作難度はそれほど高くありません。本作から格闘ゲームを始めるプレイヤーにも、オススメのキャラクターとなっています。

【基本戦術】地上戦を軸に闘おう

接近戦でガードを揺さぶりつつ、打撃がヒットしたらダメージの高い連続技へと繋げられるのがかりんの強み。ただし、かりんはジャンプがそれほど早くないため、基本的には地上から近付くことを考えて動いていく必要があります。
地上では、立ち中K、立ち強P、立ち強K、しゃがみ強Kの先端部分を使い分けて、相手の動きを制限していきましょう。最もリスクの小さい立ち中Kを軸にしつつ、見返りの大きい立ち強P【C】刹歩→大蛇(立ち強Pのヒットを確認できれば、天狐に変更するのが理想)などを織り交ぜていけば、地上の立ち回りでプレッシャーをかけられるはず。しゃがみ強Kはガードされるとかりん側に隙が生じるものの、先端部分であれば一部クリティカルアーツや、昇龍拳といった発生の早い技などしか反撃できない状況も多いので、露骨に反撃を受けるまではアクセントとして使いましょう。
また、強引に距離を詰めたい場合は、大蛇で強引に距離を詰めるのも有効。通常技キャンセルなどからも繰り出していきましょう。通常版の大蛇はガードされても、-2フレーム(通常技では反撃できない程度の隙)なので、相手のガード後の対応次第では、距離を近づけることができます。また、こうした動きをする中で、相手のジャンプを立ち強P、EX版烈殲破で迎撃する心構えもしておきましょう。

△これが”先端”の距離。立ち中Kはリーチが長く、隙も小さいローリスクなけん制技です。

△これが”先端”の距離。立ち中Kはリーチが長く、隙も小さいローリスクなけん制技です。

△しゃがみ強Kの先端はこの距離。ガードされたあとに一部技が反撃になりますが、ガード待ちで反撃を狙う相手にはダッシュを仕掛けやすくなります。ヒット時は距離を詰められるので見返り大!

△しゃがみ強Kの先端はこの距離。ガードされたあとに一部技が反撃になりますが、ガード待ちで反撃を狙う相手にはダッシュを仕掛けやすくなります。ヒット時は距離を詰められるので見返り大!

接近戦でのガードの揺さぶり

これらの地上技で相手の動きを止めたら、素早いダッシュの出番。(特に、しゃがみ強Kへの反撃待ちをする相手には、ダッシュが通りやすいです。)ダッシュからは、立ち弱Kやしゃがみ弱Pといった展開の早い攻めへと移行できる技や、見返りの大きいしゃがみ中Pなどを繰り出して、投げと打撃を使い分けたガードの揺さぶりをしかけましょう。
密着状態の立ち弱Kからは、歩かずにその場から投げが届くため、非常に強力な連係始動技となっています。打撃の選択肢としては、しゃがみ中P→立ち中Porしゃがみ中Kがオススメ。この連係はヒット時にコンボになるのが強みです。立ち中Pはのけぞり時間が長いので、キャンセル刹歩~天狐が少し遅れても連続技になるので簡単かつ実戦的なパーツです。しゃがみ中Kは、のけぞりが短いため、刹歩~天狐が少しでも遅れると連続ヒットしないので、最速天狐のコマンド入力に自信のない人は、立ち中Pを使いましょう。打撃の選択肢から大蛇を入れ込んでおき、ガードされたときに間合いを維持するのも有効です。

△ジャンプが緩やかなので、多用は禁物ですが、ジャンプ中Kによる”めくり”も攻めの一手として有効です。

△立ち弱Kはその場から投げが届くため、非常に強力な攻めの初手になります。投げを警戒して動こうとする相手にはしゃがみ中P→立ち中Pを狙いましょう。

△立ち弱Kはその場から投げが届くため、非常に強力な攻めの初手になります。投げを警戒して動こうとする相手にはしゃがみ中P→立ち中Pを狙いましょう。

△通常版の大蛇はガードされても打撃技での反撃が間に合いません。状況的には、かりん側が不利なので、ガードや投げぬけを軸に、たまに強気のしゃがみ弱Pを出してみましょう。また、大蛇をガードさせたあとにEX烈殲破をぶっぱなすハイリスクなムーブを、ナカジマは”派生”と言い放ってぶっぱなしてきます。

△通常版の大蛇はガードされても打撃技での反撃が間に合いません。状況的には、かりん側が不利なので、ガードや投げぬけを軸に、たまに強気のしゃがみ弱Pを出してみましょう。相手の投げを読んだ場合は、後方への歩きで投げを回避し、しゃがみ中Kからの連続技を狙うという戦術も仕掛けられます。

ガードからの切り返し

相手に、地上で攻められている状況では、攻撃発生の早いしゃがみ弱Pでの割り込みや、無敵時間のあるEX版烈殲破での切り返しに加えて、Vリバーサルを使っていきましょう。しゃがみ弱PやEX版烈殲破は相手に読まれた時のリスクが大きくなっていますが、Vリバーサルであれば比較的ローリスクに打撃の選択肢から脱出することができます。しゃがみ弱Pでの割り込みを狙う場合は、しゃがみ弱P×2と入力しておき、ヒットを確認して必殺技につなげましょう。カウンター時限定で繋がるしゃがみ弱P→立ち中Pで割り込みを狙うのも有効です。

△Vリバーサルによる切り返しはリスクが低いため、リードを奪っている状態では選択肢のひとつとして活用しましょう。

飛び道具対策あれこれ

Vスキルの明王拳は、溜めることができ、溜め版をガードさせたときは-2フレーム、つまり、大蛇と同じ打撃で反撃を受けない程度の隙になっています。この技は、横方向への攻撃判定が一気に伸びるため、かりんのけん制技の届く間合いの外から相手を攻撃できる優秀な技です。しかも、明王拳には、飛び道具相殺判定があるため、飛び道具対策としても有用です。飛び道具抜けの難しい、春麗やナッシュの遅い飛び道具、ファンの設置技をぶちぬきつつ相手を攻撃できます。垂直ジャンプには弱いので、この技を警戒して垂直ジャンプを置く相手には、着地に歩いて距離を詰めましょう。
また、その他の飛び道具対策としては、EX版刹歩での回避から、天狐や大蛇、派生を出さずに投げなどを狙うという戦術も有効です。天狐は、発生が早いので、いけると思った場合はこの技を狙いましょう。烈殲破にも動作中に飛び道具無敵があるのですが、この技は攻撃の発生自体が遅いため、狙う場合はエスパー的な感性を働かせてください。ガードされると反撃を受けてしまうので、リスクも大きいです。

△明王拳は、拳部分に飛び道具相殺判定があります。ファンの設置なども、ぶち抜けますよ。溜め版はガードされても打撃による反撃を受けません。

△明王拳は、拳部分に飛び道具相殺判定があるので、ファンの設置などもぶち抜けます。溜め版はガードされても打撃による反撃を受けません。

△EX刹歩の動作途中中は飛び道具無敵です。素早く反応できれば、発生の早い天狐で硬直中の相手を攻撃できます。

△EX刹歩の動作途中は飛び道具無敵です。素早く反応できれば、発生の早い天狐で硬直中の相手を攻撃できます。

Vトリガー運用法

立ち強Kクラッシュカウンターからのヒット確認発動を軸にして活用するのが安全かつリターンの大きい使い方です。
ガードのうえから強引に発動するのも戦術としては”アリ”ですが、紅蓮拳始動のガードの揺さぶりは、しゃがみ弱P連打でほとんどつぶされてしまう悲しき存在なので、これで勝ちを拾える夢の時期はもう過ぎ去りつつあります。しゃがみ弱Pはほとんどの場合、紅蓮拳の一段目の確定反撃になり、裏周りに派生できる紅蓮頂肘に割り込めるので、この割り込みを止めようと思ったら、紅蓮崩掌や紅蓮楔といったガードされるとどうすんだ系の派生をぶっぱなす必要があります。また、一部CAは、後ろに下がる紅蓮虚歩にも確定します。
こうした性質がわかってくると、紅蓮拳はあまり強くないのではという話になってくるのですが、紅蓮拳を絡めたコンボダメージには目を見張るものがあるうえ、基本的には紅蓮虚歩での隙消しがローリスクなため、かなり強力な部類のVトリガーです。中段攻撃の派生である紅蓮殲破は、ガードされても打撃による反撃を受けないため、大ダメージを狙いたいときの奇襲として活用しましょう。

△紅蓮殲破は、対になる選択肢がそれほど強くありませんが、ガードされても打撃による反撃を受けません。ヒット後は立ち弱Kから紅蓮拳などにつなげられるので、大幅にリードされている状態や、相手を倒しきる際の選択肢として覚えておきましょう。

クラッシュカウンター

かりんはクラッシュカウンター対応技からの追撃が若干シビアなため、昇龍拳などの反撃をお手軽にしたい場合は、カウンター時のみつながるしゃがみ中P→立ち強Pを使いましょう。立ち強Kのクラッシュカウンターは、間合いが近ければ立ち強Pが間に合います。立ち強Kのクラッシュカウンターは、地上戦でけん制として使ったときに発生しやすいのですが、やや離れた位置の立ち強Kからは、次の通常技が届かないことがほとんど。そこで狙いたいのが、EX刹歩~天狐。EX刹歩~天狐は、少し刹歩をひっぱっても連続ヒットしてくれます。

今夜勝ちたい天狐のあれこれ

刹歩移動直後に、Pボタンを入力すると、最速天狐と呼ばれる、通常の天狐とは違った性質を持つ技を繰り出せます。最速天狐は、攻撃力が通常版よりも高く、ヒット時に相手が回転するように浮き上がるという性質を持っています。この最速天狐は、しゃがみ弱Pからキャンセルで繰り出すことで連続技になるため、デキるかりん使いを目指すうえでは是非とも習得したいテクニックです。しゃがみ弱Pからキャンセルで狙う場合は、236+K→Pと、KのあとすぐにPをずらし押しするように入力しましょう。また、中や強攻撃など、ヒットストップが大きい技から、キャンセルで最速天狐を狙う場合は、刹歩のコマンド入力終了後に、かりんが動き出すタイミングでPボタンを押すことを意識しましょう。キャンセル必殺技には先行入力受付があるため、弱攻撃からの最速天狐と同じような感覚でやると、キャンセルで先行入力された刹歩だけが認識され、刹歩後にPボタンが入力されていないため、何も派生が出ずに隙を晒すということになりかねません。こうした、中、強攻撃クラスからの最速天狐は、刹歩の移動が始まりそうなタイミングで強P、中P、弱Pとずらし押しするのがオススメです。
飛び道具抜けに重宝するEX刹歩~天狐をスムーズに繰り出すために、キーコンフィグでKKKのボタンを、余らせたボタンに設定をしておくという物理的な下準備も、かりんを使ううえでは強烈にオススメです。e-sportsの舞台などでは、レギュレーション等いろいろな問題が出て来る可能性がありますが、ゲームを最大限に楽しむ集団・ゴジラインでは、あるものは使っていく精神で闘っています。

コンボ後に技を重ねるセットプレー

かりんを使う上で必ずおさえておきたいのが、コンボを決めた後にしっかりを技を重ねるセットプレーです。かりんは相手との距離を一気に詰める刹歩と、攻撃の出ている時間が長い通常技を併せ持つため、その場受身、後方受身に両対応する起き攻めを行える状況が多くなっています。今回の記事では、試合中で最も起きやすい「天狐」を絡めたコンボ後の起き攻めを紹介します。
パターン1
通常技【C】刹歩~天狐→最速天狐 後に

強刹歩→前ステップ→しゃがみ中Pでその場、後方受身に両対応。その場受身には通常投げも重なる。

パターン2
通常技【C】刹歩〜天狐→(最速で)弱無尽脚 後に
弱刹歩→前ステップ→しゃがみ中Pでその場、後方受身に両対応

パターン1は最速天狐を使います。パターン2は弱無尽脚のものです。応用の効く最速天狐を使うパターンに慣れておけば、実戦で多いに役立つはず。また、画面端に追い込んだ相手を前方投げでダウンさせた後は、受身にしゃがみ中Pが重なります。これで相手のガードを誘い、再度投げに行く戦術も有効です。画面端のものとしては、天狐→弱無尽脚→EX無尽脚から、しゃがみ弱P(空振り)→しゃがみ中Pとすることで、その場、後方受け身両方に技を重ねることができます。

今夜勝ちたいコンボ

・しゃがみ中P→立ち中Porしゃがみ中K【C】刹歩~天狐(派生はなるべく素早く)→弱無尽脚or明王拳or大蛇or天狐(画面端は弱無尽脚のあとにEX烈殲破で追撃可能)
かりんの基本コンボです。しゃがみ中Kから天狐につなぐ場合は、かなり素早い派生が必要です。理想は、先に説明した最速天狐。追撃は、無尽脚が最も簡単で、大蛇はかなり難度が高いです。大蛇はダメージが高いので、コマンド入力に自信がある人はこちら。

・立ち強P【C】刹歩~天狐→弱無尽脚→クリティカルアーツ
反撃用のお手軽コンボです。弱無尽脚のモーション終了後にクリティカルアーツを発動しましょう。無尽脚からクリティカルアーツをキャンセルで繰り出すと一段目が空振りすることが多いので、無尽脚のモーション終了後に繰り出しましょう。

・しゃがみ中P→立ち中Porしゃがみ中K【C】刹歩~天狐(派生はなるべく素早く)→大蛇【CC】クリティカルアーツ
大蛇からキャンセルでクリティカルアーツを繰り出すことで連続技になります。ダメージは無尽脚から追撃するものよりわずかに高いのですが、難度はわずかどころではない勢いで上昇します。今夜勝ちたいレベルの人には、必要ないコンボかと思われます。


・しゃがみ弱P×2【C】弱、EX無尽脚or【刹歩~最速天狐→弱無尽脚~EX刹歩~天狐~EX刹歩~大蛇】
しゃがみ弱Pからの基礎コンボ。入力に自信のある人は、最速天狐へとつなぎましょう。天狐後の弱無尽脚からはEX天狐がつながります。このつなぎは、始動は異なりますが、以下の動画を参考にしてください。


・EX大蛇→強無尽脚or明王拳【C】Vトリガー発動→紅蓮拳
飛び道具対策のEX大蛇から狙えます。シンプルなコンボですが、ダメージは高めです。

・紅蓮殲破→立ち弱K【C】紅蓮拳~
Vトリガー中の紅蓮殲破から狙える連続技。

・立ち中Por立ち強Por立ち強K(クラッシュカウンター含む)→【VT発動】立ち強P→刹歩~天狐→紅蓮拳~紅蓮頂肘~紅蓮崩肘→クリティカルアーツ
Vトリガーを絡めた実戦的なお手軽コンボです。見た目がテクっているように見えますが、実態はただのゆとりコンボなので非常にオススメです。

今回は、かりん攻略をお届けしました。いつものごとく、記事の見直しなどあまりしていないので、嘘、大げさ、紛らわしい指摘があれば、ご報告いただけると大変助かります。

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浅葉 たいが

浅葉 たいが

ゴジライン代表。ゲーム、アニメグッズのコレクター。格闘ゲーム、アドベンチャーゲーム、RPGをこよなく愛する。年間100本以上のゲームを自腹で買い、遊ぶ社壊人。ゲームメディア等で記事を書くこともあるが、その正体はインテリアデザイナー、家具屋。バンダイナムコエンターテインメント信者かつ、トライエース至上主義者。スマートフォン版『ストリートファイター4』日本チャンプという胡散臭い経歴を持つ。

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