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【DOAX3】週刊ファミ通とファミ通.comが”わかってる”

      2016/03/27

浅葉(34歳、既婚者)が常夏のザック島からお送りいたします。
まずは、以下の画像を見ていただきたい。

△ありがとう。ありがとう。

△青い海と戯れる、格闘ゲーム界の至宝。

キュート、ラブリー、小悪魔、天使、女神、奇跡、希望、浅葉の彼女。
どんな言葉があてはまるだろう。
マリー・ローズちゃんという最高の素材に、この水着。
なんとこれ、週刊ファミ通2016 4/7号(2016年3月24日発売のもの。表紙は『ダークソウル3』)についてくるダウンロードコードで入手できるコスチュームなんです。それも、全キャラクター対応の衣装ではなく、マリー・ローズちゃん専用のね!
この水着は、闘会議というでっかいイベントの企画の一環として行なわれた、「水着デザインコンテスト」なる神イベントの大賞作品で、”キュートでオシャレな水着”をテーマにデザインされた、公募作品のひとつ。
週刊ファミ通のキャラチョイスとセンス、”最高”と認めざるを得ないッ!

△ありがてえ

△ありがてえ

水兵モチーフの水着とのことだが、水兵とあまり関係ないしましまにものすごい圧を感じます。見えているしましまはパンツではない。水着なのだ。
しまパンというと、某『艦これ』の女の子を思い出すけれども、おれは圧倒的マリーちゃん派。
まぁもっと見ていってくれよ。
おれのマリー・ローズちゃんの可愛さを。

△いろんな意味でやべえ

△ちなみに、マリー・ローズちゃんは18歳なので、おれはロリコンではないし、倫理的にも大丈夫です。

△このアングル、最高

△夕焼けに映える青いしましま。風情を感じます。

せっかくなので、動画もつけておきます。HD画質に設定してご覧ください。見所は、最後にマリー・ローズちゃんがプールに落ちて、ばしゃっと浮上してくるところです。ここの水着の透け具合と、透明感溢れる表情は、世界からいくつかの争いを消せるレベルだと思います。この作品は、ゲームではない、エンターテイメントなのだ。

ファミ通、ほんまありがとうな。
電子書籍版にもDLCコードはついてくるらしいから、乗り遅れた人はそちらで購入してください。このソフトを買おうかなと迷ってる人は、ファミ通のコード持ってないとめちゃくちゃ後悔するはず。

△最高です

△最高です

『ファイナルファンタジータクティクス』の攻略本の、源氏シリーズのこと、ずっと根にもっててごめん。あの攻略本に、源氏シリーズが盗めると誤情報が載ったせいで、何度も何度も何度もリトライして、おれの貴重な青春時代の30時間くらいが無駄になったけれど。(攻略本内で、源氏シリーズについて”このゲームでは小数点以下を切り捨てているため、実際は小数点以下の確率で盗める”と書かれていたにも関わらず、盗めない。)

おれはこのDLCで今、その失われし青春の時間を取り戻している。
大丈夫、ファミ通のDLCだよ。

そしてさらに、こんな神企画が発表された。


要するに、ファミ通.comが写真コンテストを開いてくれるらしい。
前にtwitterで、

こんなことを書いたんだけど、もうね、これは本当に願ってもないことで、写真のうまい人たちの作品を見られるまたとない機会。やっぱりこういうコンテストがあると、ぶっとんだ作品が出てくることが予想されるわけです。
ファミ通の審査陣は、おそらく記事などで写真を撮りなれた人がやってくれるはず。
たまに週刊ファミ通やファミ通.comで記事を書いているおれも名前を伏せて応募してみよう。
浅葉、34歳、写真の勉強、はじめます。

△ポートレートの勉強、はじめます。

△ポートレートの勉強、はじめます。

『DOAX3』を買った人は是非是非、一枚パシャリと写真をとって応募してみましょう!

 

 

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浅葉 たいが

浅葉 たいが

ゴジライン代表。ゲーム、アニメグッズのコレクター。格闘ゲーム、アドベンチャーゲーム、RPGをこよなく愛する。年間100本以上のゲームを自腹で買い、遊ぶ社壊人。ゲームメディア等で記事を書くこともあるが、その正体はインテリアデザイナー、家具屋。バンダイナムコエンターテインメント信者かつ、トライエース至上主義者。スマートフォン版『ストリートファイター4』日本チャンプという胡散臭い経歴を持つ。

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