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【アルブラ】最弱スノーホワイトで勝利数1位のとも氏に直撃!第1回プレイヤーインタビュー【対戦動画あり】

   

アルカナブラッドのプレイヤーにインタビューを敢行する本コーナー。今回は、スノーホワイトを使い、200勝越えかつダイヤ到達と話題のとも氏に直撃インタビューをしてみた。巷で圧倒的最弱キャラが追加されたと格ゲー界である種の話題となったスノーホワイトを操り、どのように勝利をもぎ取ってきたのか……、みんなが知りたかったスノーホワイトの勝ちかたがついに明かされます。

△100勝突破のスノーホワイト使いすらわずかのスノホワ業界で、たったひとりの200勝越えのスノーホワイト使いであるとも氏。直近勝率が低く見えるが、ダイヤのマッチングでこれだけ勝ってるだけでも素直にすごいと主張させていただこう。ちなみに筆者がスノーホワイトを使ったら3勝29敗でフィニッシュ。スタートダッシュすらまったく勝てない投げキャラ初めてです。

対戦動画も調達してきたのでスノーホワイト使いは参考にしてみよう。

スノホワ全一プレイヤーに聞く

ゴジライン
 本日はよろしくお願いします。まず手始めに、格ゲー歴についてお聞かせください。

とも氏
 格ゲー歴は15年ぐらいですね。最初の格ゲーはギルティギアイグゼクスで、そのときはファウストを使っていました。次にやったアルカナハートではカムイ、アルカナハート2~3ではキャサリンと使ってます。

【とも氏の使用キャラクターと格ゲー遍歴】
ギルティギアイグゼクス:ファウスト
アルカナハート:カムイ(1)、キャサリン(2~3)
P4U(※):シャドウラビリス
MARVEL VS. CAPCOM 3:ウルヴァリン、センチネル、シーハルク
アクアパッツァ:リアンノン
電撃文庫 FIGHTING CLIMAX IGNITION:アキラ

※P4U……ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ -の略称

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 個人的には闘劇08でアルカナハート2を準優勝してたのがすごく印象的です。準決勝でキャサリンのハンマー(高火力遠距離飛び道具)を当てて逆転したシーンは今でも覚えてます。

※闘劇……かつてエンターブレインが開催していた格ゲーの総合全国大会。ゴジラインの闇の者たちも大いにかかわっていました。

とも氏
 あのときはあれを通すしか勝つ方法がなかったですね(笑)

ゴジライン
 キャラ遍歴を見たところ、スタンダードキャラからけん制キャラ、超大型キャラ、パワーキャラとキャラ選びにそれほど一貫性はないように感じますが、どういった基準でキャラを選んでるのでしょうか。

とも氏
 基本的にはリアンノンやファウストみたいな作業キャラが好きなんですよ。あと、わりと色々なキャラを触ってみるタイプで、合わないと思ったらすぐキャラ替えしたりしますね。一通り、触ってみたあとにキャラの特性より自分に合ったキャラのほうを優先するので一貫性がないように見えるのかもしれないです。例えば、そのキャラが最強キャラであることよりもキャラが自分に合っているかのほうが大事ですね。

△アクアパッツァのリアンノンやギルティギアのファウストは立ち回りで封殺して倒すのを得意とするキャラ。動き自体は緩慢なことが多いがリーチが長かったり、強力な設置飛び道具などで相手の動きを制限しやすい。

画像出典:AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-(アクアパッツァ)公式サイト PVより

ゴジライン
 たしかにアルブラでも剣サー→ゼクス→スノホワと短い期間でキャラ替えしてますよね。最強キャラのゼクスからスノホワに変えたのは驚きでした。

とも氏
 剣サーはダイヤまで、ゼクスはミリオン(※)までいってます。スノホワは追加されたときに周りがあまりにも弱いといってたんで、「じゃあ勝ってやろう」と使ってみた感じですね。一応言っておくとスノホワのカードはスノホワ専用カードなのでクラスはゴールドからダイヤまで自力で上げてます。ただこのままのキャラパワーだとミリオンは無理ですね(笑)

※ミリオン……現状の最高クラス。ミリオン>ダイヤ>ミスリル>プラチナ>ゴールド>シルバー>ブロンズの順にクラス分けされている。ミリオン内でもEからAまであり、ミリオンAが最高到達地点となる。

ゴジライン
 自力でダイヤ到達は本当にすごい。すさまじい格ゲー力を感じます。ちなみに、自分が格ゲーで強いと思うところはどういったところでしょうか。

とも氏
 
人読み当て感だと思います。読みを通すのが好きで、強いグーを出してそのグーだけでどこまでいけるのか試してるみたいなところはありますね。正直な話、人読みや倒すまでのプロセスを探るのに重きをおくので、テクニック面にリソースは割きたくないのが本音です。 そもそもコンボを調べたり、ネタを研究とかは苦手ですし(笑)

ゴジライン
 なるほど、人読みや当て感が活きるキャラを選ぶとこれまでのキャラ選択になるわけですね。そしてコンボが複雑なキャラは避けると……、納得しました(笑)

とも氏
 
そんなところです(笑)

とも氏が語るスノーホワイト評価

ゴジライン 
 次の話題ですが、スノーホワイトについてお聞かせください。まずスノーホワイトの強みはどういったところでしょう。

とも氏
 
まずコマンド投げのプレッシャーのおかげで対の選択肢が通りやすいのが強いですね。みんなジャンプ入れっぱなしにしたりするんで、読みやすいです。あとは超必殺技の物理/七影憤打(ヒートアップグレイト)ですね。この突進超必は無敵時間が長いんで、低空ダッシュへの対空や割り込み、コンボの限界突破読みなど色んなとこで活躍してます。正直な話あの技がないと本当に勝てないキャラだったかと(笑)

△超必殺技の物理/七影憤打は無敵時間が長すぎて、コンボ回避の限界突破を無敵時間で抜けつつ攻撃できる。これは他のキャラにはないスノホワならではの強みだろう。

ゴジライン 
 では逆にスノーホワイトの弱いところはどんなところでしょう。

とも氏
 うーん、多すぎて悩みますね(笑) まず共通システムの前転(正式名称:攻撃回避)が弱いことがいちばん大きいでしょうか。前転の移動距離が短いくせにスキも大きいせいで前転すると大抵死んでます。ガーキャン前転や超必殺技を出そうとしたときに漏れることがあるんですが、そのあとはもう地獄ですね(笑)はっきり言って死に技だと思ってます。

△共通システムがひとりだけ弱いスノホワ。相手は仕込み入力などを特に講じなくとも、前転のスキに勝手に攻撃が当たって死ぬことが多い。なお、次バージョンでは強化済みだが使い勝手はまだ未知数だ。

ゴジライン 
 わかります。自分も「前転を押したら死ぬ前転を押したら死ぬ」と念じながらプレイしてました。前転が強いゲームなのに(笑)

とも氏
 あと共通システムの空中バックダッシュが弱いのも辛いですね。他のキャラは空中バックダッシュが完全無敵なおかげで、空中ガードしたらわりと安定で逃げれるじゃないですか。でも、スノホワだと空中バックダッシュに無敵時間はあるけど移動距離が短すぎて、相手が6C出すとめちゃくちゃ当たるんです。特にゼクスのジャンプBとかを空中ガードすると6Cが避けられなくて、「これ詰みじゃないの?」と思ってます。あとは他にも、座高が高すぎて低空ダッシュが見えないとか、やられ判定がデカすぎるのかめくられすぎてきついとかですね。

スノーホワイトで勝つための戦略

ゴジライン 
 スノーホワイトを使って勝つために意識していることなどはありますか。

とも氏
 自分は「捕まえたらワンチャンスで倒しきる」「体力リードして相手に攻めさせる」ということを意識してます。

 まず「捕まえたらワンチャンスで倒しきる」なんですが、これはサポートにランスロットを採用して解決してます。起き攻め、相手の限界突破(コンボ回避)・ガード―キャンセル因子覚醒などに使えるのは大きいですね。一点読みを通せば勝ちが見えるんでランスロットは手放せないです。あとは、打撃択をガードされたら因子覚醒でもう一度攻め直ししたりもやってます。とにかく、1回でも触れたら逃したくないのでむりやりターンをとる形ですね。なので、常にゲージは100%持ってないと話にならないと思ってます。

△攻撃を受け止めるシールドから時間差で斬撃をくり出すサポート騎士のランスロット。コンボ回避の限界突破を取るのは一点読みになるが、そこは読み合いに自信があるのだろう。

ゴジライン 
 たしかに対戦を見てると接近したら意地でも逃さないという意思を感じました。では、「体力リードして相手に攻めさせる」というのはどういうことなんでしょうか。

とも氏
 機動力があまりにも低いから正直なところ追うのは辛いんですよね。なので、少しでも体力リードしたらあとは待ち気味に戦い、相手に攻めさせてそこを迎撃するというのを意識してます。エニード、ランスロット、6Cとサポート騎士のおかげで立ち回りの守り自体は他のキャラと同等には守れるのでそこで勝負します。あと、相手の遠距離攻撃を咎めるためにもスカアハを搭載してます。デッキコンセプトは立ち回り重視ですね。コンボ火力はないけれど立ち回りを補強しないと話にならないので。

デッキ編成

エニード:相手を追い返す・コンボパーツ
ランスロット:起き攻め、一点読み用、立ち回りの防御手段
スカアハ:飛び道具対策、遠距離戦用、HP回復

△遠距離の対抗手段としてサーチ飛び道具のスカアハも必須級。当たるとHP回復できるので体力リード狙いという戦法とも相性がいいのだ。

ゴジライン 
 今注目しているサポートなどあれば教えてください。

とも氏
 エニード・ホークアイやガラハッド・ホークアイです。ある程度の殴り合いになるキャラ相手なら火力増しにしたほうがいいかもと思ってます。まだまだ手が回らなくて研究段階ですが(笑)

ともスノーホワイト参考動画


スノホワのキャラランク位置は?

ゴジライン 
 ぶっちゃけた話、スノーホワイトのキャラランク位置って最弱なんでしょうか(笑)

とも氏
 違うと言いたいところですが、流石に最下位キャラですね。共通システムが弱いので、強気に考えても誰かより上ってのは言えないです(笑)戦えるキャラはいるけど、このキャラに有利と言うには共通システムの弱さが目立つし……。

ゴジライン 
 というか、戦えるキャラがいることに今驚きました(笑)

とも氏
 こんなに(弱さが)話題になるキャラは久しぶりでしたからね。ただそれが悪目立ちしすぎてて、みんなキャラ対策してないんですよ。これやられると詰みっていう行動も実は全然詰まないことが多いですし。例えば、ビスクラのしゃがみD連発で詰みって話があったんですが、しっかり対策したら詰みじゃないんですよ。シャウト(※)で消していけばそれを止めるためにビスクラが前に出る必要があるんでそれで読み合いになります。

※シャウト……飛び道具を消せる七影氷吼(フロストクライ)[236+D]のこと

△飛び道具を消してしまえば何も起きないので、どちらかが前に出る必要がでてくる。

ゴジライン 
 弱いってことだけが先走ってSNSを駆け巡りましたからね(笑)ちなみに、スノーホワイトでいちばんきついキャラは誰でしょうか。

とも氏
 ゼクスと盗賊ですね。まずゼクスはグラム(飛び道具)の回転が早すぎて、遠距離でシャウト[236+D]で消しても解決になりにくいです。どこかでガードさせられることが多く、それをやると前に来た相手を咎めるのが無理になってしまいます。最初のグラムを抜けて、次のグラムをB版で出すかC版で出すかの読み合いに持ち込んでもサポートの傭兵アーサーでやりなおしさせられたりするのもきついです。徹底したら8:2は固いと思ってます。

△A~Cで衝撃波の位置を変えられるグラム。空中ダッシュも弱いスノホワではなかなか近づけない悪魔の技と言えるだろう。

 盗賊はガン逃げされると本当に追えないです。2段ジャンプ→上ワイヤ―が無理なんですが、それに唯一対抗できるのはクーホーリンなんですが「それ、本当に搭載するの?」って話になります。最近はその対策にスカアハを入れる盗賊も多いですし。で、安全地帯からペリドッドを撃たれるんですが、スノホワは他のキャラよりもペリドッドがきついです。とにかく体がでかすぎて出されてもしまうとほぼ確定でガードさせられてそのまま安全に攻め込まれちゃうんで。

△氷の鎌を投げてブーメランのように画面を往復する飛び道具を放つペリドッド。己の体のでかさを呪いたくなる瞬間だ。

ゴジライン 
 もう聞くだけで地獄を感じます。では、逆にスノホワでいけるキャラは誰でしょうか。

とも氏
 個人的にはエタフレがいちばん楽ですね。たぶん、4:6ぐらいで済むかなー。エタフレ、ビスクラ、ニムエ、居合あたりは意外となんとかなります。居合は立ち回りの技に関しては答えがあるし、はたから見てるとジリジリして面白い組み合わせだと思いますよ。リースとか二刀は殴り合いになるんですけど、あいつらは横のけん制技があまりにも強くてきつく感じます。リースとか立ちBド先端がきつくて、さらに低空ダッシュCが見えないんで間違いなく不利ですね。

【とも氏の考えるスノホワダイヤ】
2:8
ゼクス、盗賊
3:7
リース、剣サー、二刀
4:6
居合、ビスクラ、ニムエ、エタフレ

12月21日のアプデでどう変わる?

ゴジライン 
 先日、アップデートで調整が入ることが告知されました。スノホワの強化とゼクスの弱体化などが発表されましたがそれはどう影響しそうですか。

とも氏
 まず前転が他のキャラと同じように使えるならかなり強化だと思います。今までは、相手の攻撃に合わせて出したときにフルコン貰ってたポイントだったのが、前転後が無敵技とコマンド投げと対空投げの読み合いポイントになるんでかなり大きい変更です。あとは対空投げも今まで上をピョンピョン飛ばれてる相手には6Cをぶっ放すしかなかったんですが、6Cの対の選択肢になるのでどうしようもなかった状況の回答になるかと。Aコマンド投げの投げ間合い強化は言うまでもなく強いです。ランスロット起き攻めでステップしないといけなかったのが、ステップなしで届くようになるならかなりの強化だと思います。限界突破や因子覚醒をガードしたあとの反撃に困ってたんですが、A連コンボで確定反撃のダメージが大きくなるのはうれしいですね。ガードさせやすくなるということは、A連からのランスロット攻めがコマンド投げと6Cで完全択になるのではと睨んでます。たぶん相当ガード崩しが強くなるのではないかと。

ゴジライン 
 聞いてるだけで強そうで震えてます(笑)キャラランクは上がりそうですか?

とも氏
 かなり強くなると思うので上がるのではないかと。殴り合うキャラにはいけるようになりそうなんで、うまくかみ合えばかなりダイヤ変わりそうです。たぶん、使う人が増えるんじゃないですかね(笑)一方で懸念もあって前転の距離が長くなるとかないのであれば、近づくのがきつい盗賊とかには相変わらずきついままな気はします。ゼクスもグラムの調整が衝撃波のガード硬直が短くなるだけだとあまり変わらないかも。グラム自体の全体硬直が増える方の調整なら抗えるようになるとは思いますが。ただ、前転→シャウト(※)を繰り返せば前進できるようになるかもしれないので少しはマシになるかもしれないですね。

※シャウト……飛び道具を消せる七影氷吼(フロストクライ)[236+D]のこと

調整後はスノホワは使うのか?

ゴジライン 
 率直にお聞きします。調整後とその先の大会に向けてスノホワは使い続けるのでしょうか。

とも氏
 とりあえず、調整後もミリオンまではスノホワは使う予定です。正直なところ、基本的に大会に向けてゲームをやるスタンスなので、大会までスノホワかはわからないです。スノホワでいけそうならスノホワで出たいって気持ちはあるのですが、なにせ16枠しかない狭き門なのでまだわからないと言わせてください(笑)

△『アルブラ』初の全国大会は地方予選15枠、当日予選1枠と相当苦しい戦いが予想される。とも氏のスノホワが見れるように、新生スノホワが強いことを祈ろう。

とも氏の語るアルブラの魅力

ゴジライン 
 最後の質問ですが、『アルブラ』の魅力についてお聞かせください。

とも氏
 いくつかあるんですが、一番でかいのは全国ネット対戦でいつでもどこでも対戦できることですね。どんな地方のプレイヤーでも上に行けるし、今まで対戦できなかったプレイヤーとも対戦できるのは面白いです。あとは、闘劇が開催されてたときみたいに色んな面子がプレイしているのもいいですね。懐かしい面子が一堂に会するゲームは本当に久しぶりであのときの興奮が蘇ってます。

ゴジライン 
 たしかに色んな面子を見ますね。自分も名前を見て懐かしいって感じるプレイヤーがちょくちょくいます(笑)

とも氏
 ほんと闘劇時代を彷彿させる盛り上がり感じてますよ(笑)あと、ゲーム内の魅力としては、サポートの調整がかなり面白いと思ってます。稼働して1か月経つのにまだまだ答えが出ないのはすごいことかと。自分でやってサポート枠3つじゃ足りないからどうしようと考えていて、うまくハマると「やったぜ」ってなるし、このサポートの試行錯誤中がアルブラの一番面白いところだと思いますね。実際にトレモにもめっちゃお金入れてます(笑)

とも氏の求めるものはスノホワフレンズ!?

ゴジライン 
 最後に何かメッセージがあればどうぞ。

とも氏
 まずみんな自虐しすぎです。弱いんだけどもっとやることやってから物を言おうよと(笑)
 あとこれが一番大事なことなんで強調しておいてください

 スノホワ一緒にやってくれる人を切実に求めてます

 いや、マジで情報があまりにも入ってこないんで……。コンボとかは得意分野じゃないからもっとコンボとかネタとか教えてくれる人どこかいないですかね……。

ゴジライン 
 Oh…スノ友見つかるといいですね……。

 本日はありがとうございました!


 

まさかのスノホワぼっちが判明したとも氏。読者の中からスノーホワイト使いが現れ、とも氏のスノ友になってくれることをゴジラインは切に願っています。

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